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【JBCスプリント】スピード抜けているマテラスカイ(サンケイスポーツ)




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出典元: 2走前のプロキオンSで、従来の記録を1秒2更新する日本レコードの圧勝劇を見せているマテラスカイ

東京盃で4着に敗れたマテラスカイだが、このメンバーに入ってもスピードは一枚上。時計が出やすい中央のダートなら巻き返しが有望だ。レッツゴードンキは実績最上位。ダートも過去2度の挑戦で人気以上の走りを見せている。ニシケンモノノフは間隔をあけて立て直した。デキさえ戻れば連覇も十分。今年7戦して全て3着以内の安定感を誇る船橋のキタサンミカヅキも引けを取らない存在。堅実なグレイスフルリープ、ネロ、芝の実績馬ナックビーナスやセイウンコウセイにも注意を払いたい。


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