みんなに伝えたいスポーツ情報

川崎F小林、大一番出場できず「悔しいし切ない」(日刊スポーツ)




[ 元の記事 ]
出典元: 11月3日、柏戦の後半、顔面を強打しピッチに座り込む川崎F・FW小林(撮影・小沢裕)

3日の柏レイソル戦で相手DFの肘を顔面に受け、左眼窩(がんか)底骨折で全治3週間と診断された川崎フロンターレFW小林が7日、クラブハウスに姿を見せた。

【写真】柏戦で顔面を強打し負傷交代した小林悠

左目が充血し、顔も少し腫れていたが本人は元気に「左上を見ると二重に見えて。2週間後に検査して、複視が治れば大丈夫という感じです」と話した。10日は勝てば優勝が決まるアウェーでのセレッソ大阪戦。ピッチに立てず「悔しいし、切ないですね」と話し、試合会場に出向くかは、クラブと相談するという。


キーワード



コメントをどうぞ

入力いただいたメールアドレスは公開されません。
個人情報などを記入された場合、投稿いただいたコメントの該当箇所を編集して公開するか、もしくは非公開にします。

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。