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【AJCC】菊花賞馬の貫禄!フィエールマン12秒7 手塚師「距離も今回の方が適性ある」(サンケイスポーツ)




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出典元: 菊花賞馬フィエールマンは、仕上がり途上でも併せ馬で楽々と先着を果たした (撮影・塩浦孝明)

《美浦》菊花賞馬フィエールマン(手塚、牡4)はWコースで5ハロン67秒8-12秒7をマーク。直線でしっかり追われると、僚馬アッラサルーテ(1600万下)を4馬身置き去りにした。「動きは良かったけれど、前走後にけっこう楽をさせたぶん体の張りなどは菊花賞ほどではない感じ。ただ本数が少なくても仕上がるタイプ。距離も菊花賞より今回の方が適性があると思う」と手塚調教師。


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