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【馬体重プラス?マイナス?】フェブラリーS(サンケイスポーツ)




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出典元: ゴールドドリーム

ゴールドドリームは30キロ増の554キロ。11キロ減だった前走から戻した分もあり、馬体に太め感はない。昨年は東京までの輸送を経て、木曜発表から18キロ減での出走。一昨年のチャンピオンズCは538キロで制していて、同じくらいなら割引する必要はないだろう。

 モーニンは16キロ増の538キロ。遠征競馬から中2週のローテながら、しっかり体を戻してきたのは好感が持てる。今週の追い切りでも心身の充実ぶりが目を引いた。一昨年は輸送で16キロ減。前走と同じくらいでの参戦になりそうだ。

 コパノキッキングは6キロ増の484キロ。馬体重の変動が小さいタイプで、この馬なりに落ち着きもあり、力を出せる態勢は整っている。


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