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【G大阪】大分戦の採点&寸評 宮本采配は評価が難しいところ…(スポーツ報知)

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◆明治安田生命J1リーグ第8節 G大阪1―1大分(20日・パナスタ)

 G大阪は元日本代表MF遠藤保仁(39)の22年連続ゴール(13年のJ2含む)で追いつき、大分と1―1で引き分けた。以下は採点&寸評

宮本恒靖監督【6・0】

消極的に見えた前半も、現実見据え1

GK〈1〉東口順昭【5・5】

ハンドに見えた失点に怒る気持ちはわかる

DF〈5〉三浦弦太【5・5】

CKからのヘッドは決めたかった

DF〈13〉菅沼駿哉【5・0】

失点は一瞬の隙つかれた

DF〈19〉金英権【6・0】

ボールの持ち上がりに実力みせた

DF〈22〉呉宰碩【5・0】

守備は安定もクロスは精度欠く

MF〈6〉田中達也【5・0】

守備重視の中で持ち味出しずらかった

MF〈7〉遠藤保仁【6・0】

22年連続ゴールもパス精度欠くシーンも

MF〈10〉倉田秋【5・5】

攻守で気持ちが伝わる選手だ

MF〈15〉今野泰幸【5・0】

明らかなファウルも知らぬ顔

MF〈25〉藤本淳吾【4・5】

今季リーグ戦初先発。ボール足につかず

FW〈39〉渡辺千真【5・0】

持ち味出す前に負傷交代。悔しかろう

交代

FW〈16〉黄義助【5】

脅威は与えた。しかし無得点だ

FW〈9〉アデミウソン【5・5】

状態懸念されたが、やはり怖い存在

MF〈8〉小野瀬康介【5・5】

チームに推進力を与える存在だった





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