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ヤクルト・西浦、勝ち越し適時打「気持ちだけで食らいついていきました」(サンケイスポーツ)

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ヤクルト・西浦直亨内野手(31)が20日、中日5回戦(ナゴヤドーム)に「6番・三塁」で先発し、1-1の六回1死一、三塁で勝ち越しの適時打を放った。

 2ストライクと追い込まれたが柳が投じた外角低め、ボールぎみのスライダーに食らいつき右前にポトリと落ちるタイムリー。西浦は「気持ちだけで食らいついていきました。打ててよかったです」と振り返った。





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