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朝乃山、懸賞5倍の約90本(サンケイスポーツ)




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日本相撲協会の懸賞担当者は5日、名古屋場所の力士指定の懸賞申込数で、昨年優勝の関脇御嶽海が約150本でトップ、2位が大関高安の約130本であることを明らかにした。先場所優勝の朝乃山は約90本で、昨年の18本から5倍と急増した。休場した大関貴景勝には約150本の申し込みがあったが、取りやめや他の力士に懸け替えられたという。15日間の申込総数は5日時点で計1727本だった。


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